Coup de Vent

サッカー、競馬、アニメ、音楽、その他日々の生活で感じたことなどについて、好き勝手に放言しているブログです

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危険極まりない雪

普段にぎやかな人ほど、本質は物静かなものである。
逆もまた然り。
一緒に車に乗ったりするとよく解る。
ま、普段にぎやかで、本質的にもにぎやかな人や、その逆もいることはいるが・・・。

車といえば、先日雪の中を走っていたら、前の車が左折しようとして急に止まりやがったため、危うくぶつかるところだった。
これはやったと思ったが、思いっきりブレーキを踏んでギリギリ回避できた。
アホか?
積雪で車が急に止まれないことくらい小学生でも解るだろうが。
しかもノーマルタイヤだから滑るし、坂も上らねえ。
雪が溶けたら今度は凍結して、これがまた滑るから危険極まりないぜ。

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派閥

政治の世界でも、文学の世界でも、武道の世界でも、極道の世界でも、どんな世界でも派閥というものが必ず存在する。
この世に派閥に全く所属していない人間などいない。
孤高だの、一匹狼だの、オレ流だのというのは負け犬のセリフである。
生き残っていくには、派閥の力が必要不可欠である。
そして、これが実に難しく、複雑で、それでいて煩わしいものなのである。
そう考えれば、「ボクはとんでもなく厄介な世界に身を投じているんだな」と思うのである。

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続・ネタのない日々

寒い日が続き、風邪が一向に治らない。
先日は以前勤めていた職場の同僚と飲みに行った。
KAMIYAの野郎とラーメン食いに行った。

うん、それくらい。
まあネタがないね。
ふー。

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鬱陶しいボク

最近、ボクは鬱陶しいヤツなのかもしれないと思えてきた。
変な意味で調子に乗っている面があるのかもしれない。
何事もほどほどにしとけということか。
しかしなかなか言動のチョイスは難しいね。
どうしても人間は素が出るものだし、上手い具合に演じ続けるのは本当に難しい。
ま、自分が思うほど、周りはボクのことを気に留めてないだろうけどね。

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凍てつく日々

今日はガラにもなく美術館へ行きました。
まあ、ただ美術品を見に行っただけではないんですがね。
その後は買い物をしたり色々しましたが、途中で雨が雪に変わり、なかなかデンジャラスな運転をしてしまいました。
しかしこの寒さは勘弁して欲しいものです。
昨日なんて夜仕事から帰ろうとしたら、フロントガラスが凍りついてましたからね。
こう寒い日が続くと、何か美味しいものを食べたくなります。
ま、懐も寒いですけど・・・。

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混沌への航海

普段の会話。
そう、何気ない会話、しぐさに人間臭さを感じる日常です。
そんなシュールな人間臭さがボクは好きである。
まあ、それはどうでもいい。
ボクはもっと勉強しなければならない。
もっと知識と技術を得なければならない。
苦しくも、温かく平和な日々はそう続かない。
遠くない未来、ボクは混沌の海に投げ出される。
下手をすると、いきなりGame Overになりかねない。
未来はつらいことだらけだろう。
それでも、未来のために今できることをしなければならない。
しなければそこでGame Overである。

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プッツンしそうな日々

脚が痛い。
相当張ってやがる。
マジで筋肉がプッツンしそうだ。
体も痛い。
頭も痛い。
踏んだり蹴ったりである。

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ダートのレース体系について

以前ダートは芝の敗者復活戦という話をしたが、まあそういうことなので、JRAではダートの重賞が非常に少ない。
かたや地方競馬はダートオンリーなので、各地で地方交流重賞が組まれており、JRA所属馬も大挙して登録する。
しかしながらJRA所属馬には出走枠があり、重賞やGⅠを勝っている実績馬でもなかなか思うように出走できないのである。
1月30日に開催される交流GⅠ川崎記念でも、昨年のフェブラリーSの勝ち馬サンライズバッカス(牡6、栗東・音無秀孝厩舎)や、昨年の帝王賞の勝ち馬ボンネビルレコード(牡6、美浦・堀井雅広厩舎)が除外対象となっている。
ちなみにこの2頭は昨年末の交流GⅠ東京大賞典でも除外された。
全くもって理解不能なのである。
しかし、JRAのレースではないのだから仕方ない。
それならJRAがダートの重賞をたくさん組めばいいのである。
JRA所属の馬がわざわざ地方に遠征する必要のないように、ダート路線を充実させれば済む話なのである。

具体的には3歳ダートのGⅠを新設すること。
スタートが芝コースになるが、ダービー当日に東京2100mでやれば盛り上がるだろう。
3歳ダートのJRA重賞はユニコーンSのみであり、これはちょっとふざけている。
ユニコーンSをステップレースに変更し、もう1、2レース重賞を作るべきだろう。
同様に、2歳GⅠ(もしくはGⅡ)も必要である。
ジャパンCダート当日に阪神1400mでやればいいのではなかろうか?
もちろんステップレースを作らなければならない。
2歳のダートレースは少なすぎて話にならない。
古馬に関しては、1600mのフェブラリーSと、来年から1800mになるジャパンカップダートがあるが、JCダートを2000mに変更し、京都1200mと、東京2400mのGⅠ(もしくはGⅡ)を新設したい。
小回りの中山は個人的にパスだ。
これに伴うステップレースの整備も当然である。
それが嫌なら、もうダートレースなんてやめてしまえばいい。
ダート馬は地方に行けばよい。
何事もやるならしっかりやるべきである。

もう1つはダートの質である。
日本のダートの質は明らかに異質であり、北米やドバイのダートとは全くの別物である。
だから日本のダート馬が海外遠征しても、まず勝負にならない。
よって、日本のダートの質も北米やドバイに近いものに変えるべきである。
そうすることにより、日本のダート馬の繁殖後の価値も上がるはずである。
これも変える気がないなら、ダートレースなんてやめればいいという話である。

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2007年度JRA賞について

少し前になるが、JRA賞が発表された。
まあ波乱もなく、予想通りの選出だったように思う。
年度代表馬のアドマイヤムーン(牡4、栗東・松田博資厩舎)はJCの勝利が大きかった。
ダイワスカーレット(牝3、栗東・松田国英厩舎)は、有馬記念を勝てば文句なしの年度代表馬だったと思われるが、2着ではビリと同じだ。
最優秀4歳以上牝馬のコイウタ(牝4、美浦・奥平雅士厩舎)は疑問が残った。
唯一の勝利がヴィクトリアマイルでは、該当馬なしでもよかったのではないか?
で、最も理解に苦しむのが特別賞である。
この賞は、主に活躍しながらも表彰から漏れた馬の中で、JRAというか競馬界に対して貢献が大きかった馬などに贈られる賞である。
ウオッカ(牝3、栗東・角居勝彦厩舎)はチューリップ賞以降、最優秀3歳牝馬のダイワスカーレットに負け続けた。
あまりにも相手が弱かった空き巣のダービーを勝っただけである。
それを64年ぶりの牝馬のダービー馬という理由で表彰することに意味はあるのか?
それでもまあ、ウオッカは予想の範囲内である。
問題はメイショウサムソン(牡4、栗東・高橋成忠厩舎)である。
天皇賞の春秋連覇を達成したが、言ってみればただのGⅠ2勝馬である。
それ以外に受賞のポイントは何かあるだろうか?
例えば1998年、2冠を達成したセイウンスカイ(美浦・保田一隆厩舎)は、最優秀3歳牡馬の選考から漏れ、何の表彰もされなかった。
2001年のマンハッタンカフェ(美浦・小島太厩舎)、2002年のタニノギムレット(栗東・松田国英厩舎)、2005年のラインクラフト(栗東・瀬戸口勉厩舎)なども同じことである。
しかしながら、上記の馬が表彰されないことは、いずれも納得がいくものであった。
同部門に、より表彰に値する馬がいるのだから仕方ない。
表彰なんてそんなものである。
例えば引退して種牡馬になった際、○○年最優秀3歳牡馬という肩書きが有利に働くとは全く思えない。
繰り返すが、メイショウサムソンの特別賞はおかしい。
何らかの政治力が働いたことは間違いないだろう。

もう1点、例えば欧州のカルティエ賞や、北米のエクリプス賞などでは、受賞馬の調教国は問われないが、JRA賞は日本調教馬のみである。
全くもって意味不明である。
限りなく海外調教馬に近いエルコンドルパサー(美浦・二ノ宮敬宇厩舎)を年度代表馬に選出し、先日デルタブルース(牡6、栗東・角居勝彦厩舎)が豪州最優秀ステイヤーに選出されたばかりというのにである。
何が言いたいかというと、中山グランドジャンプを3連覇しているカラジ(騸12、豪州・E.マスグローヴ厩舎)が全く表彰されないことに対しての異議である。
日本のJ・GⅠは中山グランドジャンプと中山大障害の2レースのみ。
その関係はジャパンカップと有馬記念のようなものであり、当然前者の方が価値は高いと考えられる。
ま、カラジは来年の中山グランドジャンプで引退するとのことで、来年は特別賞が与えられるだろうが・・・。
今は障害のカラジで済んでいるからいいが、今後は平地で日本のGⅠを複数勝つ外国馬も登場するだろう。
そんな時のために、外国馬にも表彰の門戸を開いておくべきである。

最後に、これはJRAとは関係ないのだが、ドリーム競馬という番組がある。
そのキャスターの某氏についてである。
某氏は同番組のキャスターに就任して2年目である。
しかし、いつまで経ってもトンチンカンなコメントを繰り返す上に、他の出演者との呼吸が絶望的に合わない。
相槌をうつ時の「は~い」、「う~ん」といった伸ばす言葉も不快である。
正直、女性の限界だと思う。
前任者と比べるのは酷だが、あまりにもぎこちないのである。
端的に見て、今年いっぱいで降板、というのがいいのではないかと思う。

※馬齢は全て昨年度のもの

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フランクフルトから浦和レッズに移籍した高原直泰選手の記者会見があったようです。
そこで「フランクフルトでの戦い方、監督の起用法に納得がいかない部分があった」などとほざいたようですが、まあ彼らしいですね。
そりゃクラブに対して納得いかない部分が全くない選手なんていませんよ。
彼は大して結果も出してないくせに、いつも不平不満や言い訳ばかり言ってイメージを悪くしています。
果たしてこれをストライカーとしてのエゴと言えるのか?
ただのわがままというか、もはやネタ、エンターテイメントの領域ですね。
ハンブルクにいた頃から、その情けないプレイと、素晴らしい言い訳でファンを魅了した高原(詳しくは下記サイト)。
http://ameblo.jp/dokuhebi/entry-10009386044.html

しかしどうでしょう?
かなりの高確率でオジェック監督とモメるでしょうね。
果たして来季のレッズはどうなることやら・・・。

参考
HSV高原がウイルス感染! その名は「ノーゴール」
ttp://www.sanspo.com/soccer/top/st200408/st2004081104.html
HSVはロメオ決めて、酸欠高原は決められず
ttp://www.sanspo.com/soccer/top/st200402/st2004030112.html
「18日付地元誌では「HSVのダメ選手」に選ばれたばかり。」
ttp://www.sanspo.com/soccer/top/st200403/st2004032107.html
地元紙、「チーム潰す気か?」(さんま風に)、高原にダメ出し
ttp://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/apr/o20040405_70.htm
「高原のゴール前の危険度は、家庭用ペットのネコ並み」
ttp://www.mado-info.de/linkpad/ss/G20031217_115419/P20040415_144244.html
「タカはGKがいなくてもシュートを外すことができる」
ttp://www.sanspo.com/soccer/top/st200405/st2004051708.html
「高原の新しいニックネームは“チャンス殺し”」
ttp://www.nikkansports.com/ns/soccer/world/p-sc-tp2-040517-0010.html
“逆マン・オブ・ザ・マッチ”ともいえる「ルーザー」に認定
ttp://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/may/o20040516_40.htm
高原 珍プレーに選ばれた
ttp://www.sponichi.co.jp/soccer/kiji/2003/04/08/05.html
「今の高原はルシ(負け犬)ボンバーでしかない」
ttp://www.sponichi.co.jp/soccer/kiji/2003/12/02/08.html
高原いらん!地元紙厳しい報道
ttp://tochu.tokyo-np.co.jp/00/soccer/20040912/spon____soccer__000.shtml
高原 アマチュアチームでプレー
ttp://www.sponichi.co.jp/soccer/kiji/2004/09/15/06.html
高原新あだ名「アルミニウムアレルギー」
ttp://www.nikkansports.com/ns/soccer/world/p-sc-tp2-040525-0002.html
「高原はただの魚フライ」
ttp://www.sponichi.co.jp/soccer/kiji/2004/11/12/08.html
高原また酷評「今年一番の笑いもの」
ttp://www.sponichi.co.jp/soccer/kiji/2004/11/24/10.html
高原に「ミスター100%」(意味は「100%ミスする」)
ttp://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/mar/o20060313_30.htm

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